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初めてハローワークに行くときに必要な持ち物は?転職活動の注意点も解説! ※リクナビNEXT用

初めてハローワークに行くときに必要な持ち物は?転職活動の注意点も解説!

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初めてハローワークに行くけど何を持っていけばいいのかわからない!という人は多いはずです。
そんな方のためにハローワークに行くのに必要な持ち物を紹介します!

初めてハローワークに行くときに必要な持ち物はコレ

持ち物リスト

初めてハローワークに行く際は基本的に手ぶらでOKです。

ただし失業保険の申請をする際は、雇用保険被保険者離職票や個人番号確認書類などが必要になります。

失業保険の申請に必要な書類の詳細を見てみましょう。

  • 雇用保険被保険者離職票(1・2)
    • 被保険者資格喪失届(雇用保険被保険者離職票-1)
    • 被保険者離職証明書(雇用保険被保険者離職票-2)
  • 個人番号確認書類(下記のうちいずれか1つ)
    • マイナンバーカード
    • 通知カード
    • 個人番号の記載のある住民票(住民票記載事項証明書) など
  • 身元確認書類(コピー不可)
    • 運転免許証
    • 運転経歴証明書
    • マイナンバーカード
    • 官公署が発行した身分証明書・資格証明書(写真付き)など
  • 証明写真(最近の写真、正面上半身、縦3.0cm×横2.5cm)2枚
  • 印鑑
  • 本人名義の通帳orキャッシュカード

1つでも忘れしまうと手続きできないため、来所前にしっかり確認しましょう。

なお、失業手当をもらうと同時に転職活動を進めることになると思います。

ハローワークだけに頼るのは危険

求職活動はハローワークだけに頼るのは危険です。

 

その理由は以下の通り

  • 企業は求人を無料で掲載できるため質が良くないブラックな求人が混ざっている
  • 無料で掲載できるのにもかかわらず審査がゆるい
  • 求人票の記載内容が真実でない場合もざらにある

そのため、ハローワークとは違って民間の転職サイトに登録することをおすすめします。

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「なんとなくハローワークを使おう」「国が運営しているから安心でしょ」
こういった方はかなり危険です。

実際にハローワークを利用して「ブラック企業に入社してしまった…」という人が後を絶ちません。

ブラック企業を避けるためにも、民間の転職サービスを登録しておくことをおすすめします。

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転職活動で失敗しないために

上述の通り、ハローワークだけで転職活動を進めるのはブラック企業に入社してしまうリスクが高く、失敗してしまうかもしれません。。。

実際に令和3年度は、記載の労働条件と違ったというクレームが4,000件近くあったらしいです、、。

クレームをだすというのはよっぽどで、クレームを出していない人もかなりいることが予想できます。

じゃあどうしたらいいの?」ってなりますよね。

そこで、自信を持っておすすめできるのが、リクナビNEXTというサービスです。

長年にわたり日本の転職市場を支えてきた信頼とノウハウがあり、累計会員数は約1,300万人(2024年5月末時点)を突破。

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  • 未経験OKの求人が豊富
  • 残業20時間未満のホワイト求人も豊富
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リクナビNEXTは、常時130万件以上の求人を保有しています。求人数130万というのはかなり多い方で、ハローワークで120万件程なので、それ以上をいち民間サービスが有しているのです。

企業側は、ハローワークでは無料で掲載できますが、リクナビNEXTでは掲載料がかかります。そのため、求人に予算をかけられるホワイト企業が集まっていると考えてもらえれば登録する価値がわかるかと思います。

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質問に答えていくだけで、自分では気づきにくい強みを発見できます。「自分の何をアピールすればいいかわからない…」って方、これだけでも登録する価値ありです。

診断結果をそのまま応募時に企業へ添付できるから、自己PRの材料にもなります

また、リクナビNEXT「待っているだけ」でも転職が進むのが大きな魅力。希望条件を登録しておけば、企業側から「うちに来ませんか?」とオファーが届く仕組みになっています。

オファーも頻繁に来るので、とりあえず登録しておいて、どういった企業が自分に興味があるのかを把握するだけでも、ちょっとした自信になります

転職を強要されることや、エージェントからの営業電話もないため、自分のペースでじっくりと転職活動をしたいという人にもおすすめ

さらに、AIが職務経歴書の作成をサポートしてくれる機能もあります。転職活動において書類作成はかなり面倒ですが、数分で入力するだけで詳細な職務経歴書ができるから、忙しい在職中の方にはかなり助かるはずです。

「求人探し」「自己分析」「オファー」「書類作成」など、転職活動のあらゆる場面をリクナビNEXTひとつでカバーできるのが最大の魅力です。アプリで求人検索から応募、企業との連絡まで完結するから、スキマ時間にサクッと進められます。

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リクナビNEXTを実際に利用した方からは満足度が高いという評価が多数寄せられています。

リクナビNEXT利用者の口コミ

執筆者自身の感想

千田
千田

私自身もリクナビNEXTを利用しました!

率直な感想は、とにかく求人の数と幅が圧倒的だったこと。他の転職サイトでは出てこなかった求人が、ここにはゴロゴロある。条件を細かく絞り込んでも、しっかりヒットする求人が残るから心強かったです。

特に目を引いたのがグッドポイント診断。自分では気づけなかった強みが言語化されて、面接で何を話せばいいか困らなくなりました。これだけでも登録した価値がありました。

あと「オファー機能」もかなり助かった。在職中で忙しかったけど、企業のほうから「話を聞きませんか」と声をかけてくれるから、受け身のまま選択肢が増えていく感じでした。エージェントみたいに営業電話がかかってくることもなくて、自分のペースで進められたのも良かった。

自分のペースで動きたい、でも選択肢は多いほうがいいって方には間違いなくおすすめできるサービスです!

その他リクナビNEXT利用者の感想

国内最大規模の転職サイトだと思いますし、大企業から比較的小さい企業まで幅広い求人がありました。

私の職種は経理だったので、営業等の職種と比べたら求人数は少なくなってしまうものの、それでも常時50社から60社程度の求人が掲載されていたと思います。

もしデメリットを挙げるとすれば、多くの求職者が登録している点かもしれません。私も他の転職サイトと同時に併用していたのですが、書類選考の段階で通過できなかった企業も結構ありました(最初に大手企業ばかりを選んだのでそのせいもあるかもしれませんが)。

やはり、他の転職サイトと併用するのが賢い使い方かと思います。選択肢を広げれば希望するような求人に出会える確率も高まりますし、早期に転職に成功する可能性も高まると改めて思います。

もともとは前職のキャリアの延長線での転職を考えていた時期に会員登録をしました(エンジニア職)。その時はもう一歩高いスキルの仕事で、自分のキャリアアップにつながりそうな職場を探したく、将来的なマネジメントなども含めてイメージが持てる企業を探していました。

また、当時の勤務先が経営的に厳しめだったので、経営基盤が安定した企業に転職したいと思っていました。

活動にあたっては、一通り知名度の高い転職サイトを利用しましたが、リクナビネクストについてはオファーメールや新着メール、そしてエージェントも含めて登録を行い、情報を少しでも多く仕入れられるようにしていました。

オファーメールや新着求人メールの方は直接的な情報を当てにするというより、情報の取りこぼしがないようにといった、保険的な意味合いで登録しておきました。

掲載されている求人については、中には同じ企業がずっと募集を行なっていて、逆にこの企業は避けた方が良さそうと感じる事もありましたが、全体的な掲載数という意味では豊富だったので、ある意味活動にあたっての希望は持てました。

ただし、やたらと求人に応募すると限りがなくなってしまうので、自分自身の希望条件をしっかりと見定めてから応募した方が無駄がないと思います。

引用元:https://www.best-w.com/reviews/4303

千田
千田

日本最大級の求人数を誇るサービス。ここでしか出会えない求人もたくさんあるので、まず登録しておいて損はないです!

転職を考え始めたのでリクナビネクストに登録してみました。

リクナビネクスト内から検索して気に入った企業に登録することもやりましたが、やはり求人数は豊富ですね。何社かエントリーをしてみましたが、最終的に内定が出たのはスカウト機能を活用した企業でした。

スカウト機能というのはレジュメを作成すると企業が私のレジュメをみて気に入ったら連絡をしてくれる形式らしく、こちらからエントリーするよりも有利に進められるんじゃないかと思って使ってみました。

案の定、スカウトメールはちょこちょこ来るのでこっちから気に入った求人を選んで進めるといった形になりました。まぁ面接もあるので決まりやすいわけではないかもしれませんが、私を求めてくれている企業がこんなにもたくさんあると思うと楽に活動ができました。

退職もスムーズにいき、有給休暇が終わるタイミングで転職活動が完了できたので良かったです。無事に内定を3社取れて自分自身に合った会社を選べたと思います。

引用元:https://www.best-w.com/reviews/4303

千田
千田

とりあえず登録しておいて、どういった企業が自分に興味があるのかを把握するだけでも、ちょっとした自信になると思います!

リクナビNEXTの「グッドポイント診断」っていうのやってみたら、私の強みは独創性と柔軟性と自己信頼と俊敏性と判断力の5つだそうで、どの項目もめちゃくちゃいいように表現してくれているんだけど、その全部を「そうそれ!めっちゃ私!」って頷いて読んだから自己信頼度はたしかにめちゃ高い。

引用元:https://x.com/MinamiUrata/status/1716029513996575231?s=20

千田
千田

自己分析って一人でやると難しいけど、診断ツールに頼るのは全然アリ。しかも無料なので試さない理由がないです!

なんといってもアプリケーションが一目でわかるようなデザインになっているため使いこなしやすいです。最初に登録した希望の求人内容に沿って新着の求人をお知らせしてくれるので新しい求人が出るたびに毎回自分で延々と目を通す必要がありません。また、企業側からも面接受けませんかというようなアプローチも来るので自分に合った求人を幅広くリサーチすることができます。求人内容のページも事細かく記載されてあり、現役社員さんの一日の仕事内容やコメントなども載っているため実際にどういった仕事なのか自分に合っているのかなど想像しやすいです。面接日程の調整などで企業側と連絡を取っている際に返信を返していなかったりするとお知らせがきたりと細かいサポートも充実していました。私自身このリクナビNEXTで現在の職場に巡り合えたので満足しています。

引用元:https://www.best-w.com/reviews/4303

(前略)リクナビNEXT登録したらいろいろオファーがくるし年収結構アップするという事実😶やっぱり大きな会社ってすごいなー。でもうちも人手不足です。

引用元:https://x.com/1trnr/status/1361163225505562629?s=20

こんな方におすすめ

  • たくさんの選択肢の中から自分に合う仕事を見つけたい方
  • 自分のペースでじっくり転職活動をしたい方
  • 企業からのオファーを受けて可能性を広げたい方
  • 自己分析から始めたい方(グッドポイント診断)
  • 年収アップを叶えたい方
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